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オリンピックリフトクイックリフトのパーソナルトレーニングジム

オリンピックリフトクイックリフトのパーソナルトレーニングジム

オリンピックリフト(クリーン/ジャーク/スナッチ)の習得を目指すパーソナルトレーニング

オリンピックリフティング

 

知識、経験、技術を兼ね備えたパーソナルストレーナー(CSCS)が、

 

オリンピックリフティング(クリーン/ジャーク/スナッチ)の習得

 

パーソナルトレーニングでの丁寧な指導により、全力でサポート致します。

 

 

1. アスリートの方へ なぜトレーニングが必要なのか:基礎体力で決まる!競技能力の限界点

◆スピードとパワーが重要なスポーツ種目において、
 選手の競技能力がどこまで高めれられるかは、土台となる基礎体力(筋力と 瞬発力)で決まります。
 基礎体力が、競技能力の限界点(伸びしろ)の限定要因になるという考え方です。

 

◆三角形で、選手の競技能力の限界点(伸びしろ)を表しました。
 土台となる基礎体力(筋力と 瞬発力(RFD=力の立ち上がり速度))が大きく、三角形の底辺が長く、頂点が高いほど
 選手の競技能力が高くなる可能性があります。

 

◆例としては、
 ・チームでの体力テストを行った際の平均値は、1軍の方が2軍よりも優れている。
 ・トップランカー、上位の選手程、基礎体力が高い。 

 

◆当ジムでは、土台となる筋力と瞬発力(RFD=力の立ち上がり速度)をしっかり鍛えて、競技能力の限界点(伸びしろ)を
 高めることを目指します。

 

解 説

図@:土台となる筋力が高く、しっかり瞬発力(RFD=力の立ち上がり速度)のトレーニングも行えているため、
   三角形の頂点が高くなり、競技能力の限界点が高い。

 

図A:土台の筋力が低いため、三角形の頂点が低く、競技能力の限界点が低い。
   ⇒トレーニングで土台となる、基礎体力(筋力と瞬発力(RFD=力の立ち上がり速度))を高めましょう。

 

図B:土台の筋力は高いが、瞬発力(RFD=力の立ち上がり速度)を高めるトレーニングを行っていないため、
   三角形の頂点が低く、競技能力の限界点が低い。
   ⇒オリンピックリフティングを中心に、瞬発力(RFD=力の立ち上がり速度)を高めるトレーニングを行いましょう。
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2. アスリートの方へ スポーツ競技別 トレーニングで強化される体力

瞬発力(素早く爆発的なパワー発揮)は、スポーツ競技で成功するために、最も重要な体力です。

 

◆当ジムは、アスリート/スポーツ選手のために、オリンピックリフティングを用いて、瞬発力(爆発的なパワー発揮)を強化します。
 以下のスポーツチーム、アスリート、スポーツ競技選手は、是非ご検討ください。

トレーニングジム 爆発的な加速力を手入れたい

 

アスリート向け 切返し/方向転換を速くしたい

 

スポーツチーム向け より高くジャンプしたい

 

オリンピックリフティング より速くスイングスしたい

 

クイックリフト パンチ力/キック力を高めたい

 

ウエイトトレーニングジム その他、様々なパワー/スピードを高めたい

 

 

◆下記に無いスポーツ競技種目も承ります。お気軽にお問い合わせください。

トレーニングで強化される体力

競技種目:野球

◆スイングスピード(打球スピード、飛距離) ◆走塁スピード ◆敏捷性(守備力) ◆投球速度

 

トレーニングで強化される体力

競技種目:サッカー

◆加速力 ◆敏捷性(速い方向転換) ◆ジャンプ力 ◆競り負けない強靭な体 ◆キック力

 

トレーニングで強化される体力

競技種目:バレーボール

◆スパイクスピード/パワー ◆サーブスピード/パワー ◆ジャンプ力 ◆敏捷性(レセプション、ディグ)

 

トレーニングで強化される体力

競技種目:バスケットボール

◆加速力 ◆敏捷性(速い方向転換) ◆ジャンプ力 ◆競り負けない強靭な体

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:テニス

◆スイングスピード(打球速度) ◆サーブスピード ◆スピード ◆敏捷性(方向転換)

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:バドミントン

◆スイングスピード(スマッシュ速度) ◆敏捷性(方向転換)

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:卓球

◆スイングスピード(打球速度) ◆敏捷性

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:競泳

◆キック力 ◆パワー ◆スピード

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:陸上 トラック競技

◆加速力 ◆トップスピード

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:陸上 長距離

◆スピード ◆スパート時のスプリント力 ◆ランニング効率 ◆終盤でも失速しない体力

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:陸上 投擲

◆投射距離 ◆助走スピード

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:ゴルフ

◆スイングスピード(飛距離) ◆打球コントロール

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:打撃系 格闘技

◆パンチ力 ◆キック力 ◆打撃力

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:組技系 格闘技

◆投げ力 ◆姿勢キープ ◆パワー ◆スピード

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:体操

◆ジャンプ力 ◆スピード ◆敏捷性 ◆表現力

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:ダンス

◆ジャンプ力 ◆スピード ◆敏捷性 ◆表現力

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:スキー

◆スピード ◆姿勢コントロール

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:スケート

◆加速力 ◆スピード ◆姿勢コントロール

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:フェンシング

◆敏捷性(切り返し) ◆スピード(踏み込み)

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:剣道

◆敏捷性(切り返し) ◆スピード(踏み込み)

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:ラクロス

◆加速力 ◆敏捷性(速い方向転換) ◆スイングスピード ◆競り負けない強靭な体

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:ハンドボール

◆加速力 ◆敏捷性(速い方向転換) ◆投球速度 ◆ジャンプ力 ◆競り負けない強靭な体

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:ラグビー

◆加速力 ◆敏捷性(速い方向転換) ◆投球力 ◆ジャンプ力 ◆キック力 ◆競り負けない強靭な体

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:ソフトボール

◆スイングスピード(打球スピード、飛距離) ◆走塁スピード ◆敏捷性(守備力) ◆投球速度 

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:アメリカンフットボール

◆加速力 ◆敏捷性(速い方向転換) ◆ジャンプ力 ◆競り負けない強靭な体 

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:アイスホッケー

◆加速力 ◆敏捷性(速い方向転換) ◆スイングスピード ◆競り負けない強靭な体 

 

トレーニングで強化される体力

スポーツ競技種目:全スポーツ共通

◆使えていなかった筋の使用

 

◆正しい身体の使い方(機能的動作、動作効率、運動連鎖)

 

◆厳しい技術練習を正確にやりきる体力と精神力

 

◆ハードな練習、試合でも怪我をしにくい強い体
 筋肉、靭帯、結合組織が強化されると、アスリートがより大きな力に耐えることが可能になります。
 また、筋肉は力発揮の他に、衝撃を吸収するという大切な役目も担っております。
 強い筋肉、靭帯、結合組織は、衝撃を吸収し、関節へのダメージを減らし、怪我を防ぐ可能性を高めます。

※「免責事項」結果には個人差があり、その実現・達成を保証、あるいは約束するものではありません。
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3. アスリートの方へ 最低限 獲得したい体力(参考例)

成人男性選手

テスト種目

1RM(最大挙上重量)

体重75kg場合

クリーン

体重の1.1倍 以上

82.5kg以上
スナッチ 体重の0.8倍以上 60kg以上
ジャーク 体重の1.0倍以上 75kg以上
垂直飛び 60cm以上 60cm以上
ベンチプレス 体重の1.3 倍以上 97.5kg以上

※テスト種目、1RM(最大挙上重量)は、選手個人、競技種目、ポジション、プレースタイル等により異なります。
※「免責事項」結果には個人差があり、その実現・達成を保証、あるいは約束するものではありません。

 

成人女性選手

テスト種目

1RM(最大挙上重量)

体重55kg場合

クリーン

体重の0.9倍 以上

50kg以上
スナッチ 体重の0.7倍 以上 38.5kg以上
ジャーク 体重の0.8倍以上 44kg以上
垂直飛び 50cm以上 50cm以上
ベンチプレス 体重の0.8倍以上 44kg以上

※テスト種目、1RM(最大挙上重量)は、選手個人、競技種目、ポジション、プレースタイル等により異なります。
※「免責事項」結果には個人差があり、その実現・達成を保証、あるいは約束するものではありません。
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4. オリンピックリフティング(クイックリフト)について

◆S&Kトレーニングベース東京は、オリンピックリフティング(クイックリフト)を
 「クリーン、ジャーク、スナッチのバリエーションを用いたトレーニング方法」と考えております。

 

◆オリンピックリフティング(クリーン、スナッチ)を実地中に発揮されるパワーは、
 スクワット、デッドリフト、ベンチプレスを実施中に発揮されるパワーの4倍以上にも上ります。
 ウエイトリフティング(重量挙げ)の選手が、全種目のアスリートの中で、最も高いパワーを有することの所以です。

 

◆オリンピックリフティングを用いたトレーニングは、
 爆発的な力発揮、パワー、スピード、筋力、下肢→上肢への力の伝達、バランス、体幹、柔軟性等、
 多くの体力を同時に、高いレベルで強化します。

 

スナッチスナッチ(リフト例)
スナッチデッドリフトスナッチプルスナッチキャッチ

 

クリーンクリーン(リフト例)
クリーンデッドリフトクリーンプルクリーンキャッチ

 

ジャークジャーク(リフト例)
ジャークディップドライブスプリットジャーク

 

◆全身の筋が協調しながら、素早く爆発的に力を発揮することが大きな特徴のトレーニングです。

 

◆オリンピックリフティングとそのバリエーションによるトレーニングにより、スポーツ競技選手にとって最も重要な「瞬発力」を強化します。

 

◆オリンピックリフティングの拳上重量を高めて、瞬発力、つまり地面を素早く爆発的に蹴る力を強化することが、
 短距離スプリントやジャンプ力の強化に繋がります。

 

◆あらゆる競技でとても大切と考えられる、脚からの素早く爆発的な力発揮による、正しく力が伝わる順番(脚→体幹→肩→腕の順)
 を習得することができます。

 

◆オリンピックリフトによって、素早く爆発的な力の入力と、瞬時の脱力を身に着けることができます。
 瞬間的な動作における力のオンとオフ、剛と柔を身に着けることが、競技における動きの向上に繋がります。

 

◆重力により落ちてくるバーベルをキャッチして受け止めることにより、減速能力、柔軟性、バランス能力を強化し、
 怪我に強い身体づくりを目指します。

 

◆通常の筋力トレーニングとは異なり、より楽しさとやりがいがいのあるトレーニング種目です。

 

※S&Kトレーニングベース東京では、トレーニングの一環として、オリンピックリフティングとそのバリエーションを用いています。
 ウエイトリフティング競技(重量挙げ)の指導は行っておりません。
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5. オリンピックリフティングが実施できる環境

1. 安全なスペース

◆スポーツクラブや体育館では、近くを他人が通ったり、他人が近くでトレーニングしていたり等、オリンピックリフティングを
 安全に実施できるスペースが無い場合がほとんどです。
 不適切な場所での無理な実施は、自身の怪我だけでなはく、他者を巻き込んだ事故を起こしかねません。

S&Kトレーニングベース東京は、プライベート利用(専有利用)で、他人を気にすることなく、
安全に集中してオリンピックリフティングに取り組めるスペース(プラットフォーム)をご用意しております。

 

2. 適切なトレーニング指導者

◆スクワットやベンチプレスに比べて、技術的に難しいリフト方法のため、正確なテクニックを習得するために、
 適切な指導者にリフト技術を習う必要があります。

S&Kトレーニングベース東京は、知識、技術、経験が豊富な有資格の パーソナルトレーナー(CSCS)
安全、丁寧にリフトの技術を指導致します。

 

3. バーベルを頭上から落す @床(プラットフォーム) Aウエイトリフティング用バーベル Bバンパープレート

◆安全に緊急回避を行うため、通常のリフト時の腰の負担軽減のため、安全に思う存分に取り組むためには、
 バーベルを頭上から落す @床(プラットフォーム)、Aウエイトリフティング用バーベル、Bバンパープレートの3つが必要です。

S&Kトレーニングベース東京は、バーベルを頭上から落す
@床(プラットフォーム) Aウエイトリフティング用バーベル Bバンパープレート
トレーニング用具を完備し、安全に思う存分、オリンピックリフティングに取り組める環境を整えております。

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6. ご提供するトレーニング

1.オリンピックリフティング(クリーン、ジャーク、スナッチ)のバリエーション

 詳しくはこちら

 

2.筋力トレーニング(スクワット、デッドリフト、ベンチプレス等フリーウエイト種目)

◆オリンピックリフティングの原材料となるのが、「筋力」です。
 例えば、デッドリフト、フロントスクワットの挙上重量が高い程、クリーンの挙上重量も高くなります。
 筋力(デッドリフト、スクワットの最大挙上重量)は、オリンピックリフティングの土台となる、必要不可欠な体力です。

 

フロントスクワット

ショルダープレス

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7. トレーニング用具

◆S&Kトレーニングベース東京 駒込ジムは、専有利用のプライベートジムです。
 他を気にすることなく、集中してオリンピックリフティングに取り組んで頂ける環境をご用意しております。

1.オリンピックリフティング(クイックリフト)用具

◆どなたでもオリンピックリフティングに安心して取り組んで頂くために
 男子用と女子用の、各ウエイトリフティング用バーベルをご用意致しております。

ウエイトリフティング用バーベル1

ウエイトリフティング用バーベル2

 

2.フリーウエイトトレーニング用具

◆スクワット、デッドリフト、ベンチプレス、チンニング等、各種フリーウエイトトレーニングにも対応しております。

スクワットスタンド

ベンチプレス台

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8. お客様の声

一般の方 男性

◆趣味でトレーニングをしています。

 

◆クリーンをスポーツクラブで自己流でやっていましたが、きちんと習ってみたいと思い、入会しました。

 

◆自己流で間違えていたフォームが修正され、少しずつ上達できています。

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

 

スポーツ競技種目:フットサル 男性選手

◆脚のパワーを強化するため、オリンピックリフティングに取り組みたいと考え、入会しました。

 

◆クリーンとプッシュプレスのトレーニングを行っています。まずは、体重と同じ重さをリフトすることが目標です。

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

 

スポーツ競技種目:競技ダンス 女性選手

◆競技ダンスで、全体的な体力強化と、よりキレのある動きができるようにするため、トレーニングを始めました。

 

◆瞬発的を付ける、クリーン&ジャークに取り組んでおり、少しずつ、身体が強くなってきてると実感してます。

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
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9. ご入会までの流れ

1.ご説明、カウンセリング

◆トレーニングの目的、獲得したい体力、お身体の状態、トレーニング歴等、ご要望、ご状況をお伺い致します。
 当ジムの理念、ポリシー、ご提供するトレーニング内容、
 競技選手の方には、当ジムでのトレーニングが競技でどのようにお役立て頂けるかを、具体的にご説明致します。
 ご理解頂きました際は、2、もしくは3へお進み頂きます。

 

2.ビジタートレーニング

◆ストレングストレーナーの力量、設備、トレーニング方針/内容等、実際のトレーニングセッションにてご確認頂きます。

 

3.ご入会

◆納得頂いた上で、入会申込書ご記入、ご入金等、お手続きをして頂きます。

 

 

10. よくあるご質問

体験トレーニングは受けられますか。

体験トレーニングはお受けしておりませんので、ビジタートレーニング(通常トレーニングと同内容)をご利用ください。
ビジタートレーニング後、1週間以内にご入会された際は、通常トレーニングとの差額分をご返金致します。

どのくらいの頻度でジムに通えばよいでしょうか。

トレーニングの習得と効果を出すために、月3回〜をお薦めしております。
ご事情により、頻繁にお越し頂けない際は、月1回のご依頼より承ります。
しっかりとしたトレーニング方法、技術を身に着けて頂き、自主トレーニングと組み合わせて頂くことで、
月1回〜でも効果を出すことが可能です。

どのくらいの期間から習得を目指せますか。

初心者の方は、トレーニング動作の習得から始めますので、3ヵ月程度〜とお考えください。

全くウエイトトレーニングの経験がないのですが、大丈夫でしょうか。

トレーニングの専門家であるストレングストレーナー(CSCS)が、一から丁寧に指導し、手順を踏んで取り組むため、
ウエイトトレーニングのご経験が全くなくでも問題ございません。
また、各お客様のご体力、お身体の状態にあわせてトレーニングを行いますので、安心して取り組んで頂けます。

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11. パーソナルトレーナー紹介

知識、経験、技術を兼ね備えたパーソナルトレーナー(CSCS)が、オリンピックリフティングを丁寧に指導し、
ご習得を全力でサポート致します。

T.SHIMIZU/S&Kトレーニングベース東京 代表
ストレングストレーナー

◆資格
 CSCS(ストレングス&コンディショニングスペシャリスト) 
 NSCA-CPT(NSCA認定パーソナルトレーナー)
 NR・サプリメントアドバイザー

 

◆トレーニングは裏切りません。
 瞬発力(素早く爆発的な力発揮)の向上を目指して、楽しくトレーニングしていきましょう。
 何でもお気軽にご相談ください。

 

KOSUKE

ストレングストレーナー

◆資格
 CSCS(ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
 JCCAベーシックインストラクター 

 

◆トレーニングはチャレンジすることの素晴らしさを教えてくれます。
 自分だけの尊い道、夢や目標に向かってまずは1歩!
 一緒に踏み出しましょう。

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12. サービス内容/ご料金

サービス内容

◆知識、経験、技術を兼ね備えたパーソナルトレーナー(CSCS)が、トレーニングの目的、ご要望をお伺いして、
オリンピックリフティングを主軸とした、パーソナルトレーニングをご提供致します。

 

◆ジムは、専有利用(プライベート利用)のため、他人を気にすることなく、安全に集中して取り組んで頂けます。

 

ご料金
パーソナルトレーニング

◆金額は、消費税抜き表示です。
◆入会金は、10,000円 です。

お時間 1回あたりご料金
45分 8,000円
60分 9,600円
90分 14,400円

◆ビジタートレーニング(入会不要) 45分:11,000円 / 60分:12,600円
◆ご相談、ご見学のご予約は パーソナルトレーニング駒込ジムご予約こちら

 

お支払い方法

◆銀行振り込み、現金でのお支払いにて承ります。
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